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まつげエクステで大切なこと

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まつげエクステで大切なことは、まず、確かな技術者を選ぶことです。

 

激安だからという理由だけで選ぶと、技術が伴っていない場合、極端にまつげエクステの持ちが悪くなります。まつげエクステの技術は、慣れですが、不器用な施術者、練習不足の施術者も中にはいるようです。

 

美容院もそうですが、知識や経験が豊富な施術者の常連になると良いですね。

マツエクサロンの選び方
  • 自分が通いやすい所にあるサロンを選ぶ
  • 自分の予算に合った価格のサロンを選ぶ
  • つけ放題などのお得なプランがあるサロンを選ぶ
  • 雰囲気や口コミ情報を参考にして選ぶ

まつげエクステサロンはネットで簡単に予約できます。横浜、桜木町、みなとみらい、関内、伊勢佐木町、元町など自分が通いやすいサロンを選びましょう。値段の安さやつけ放題だったり口コミも参考に決めましょう。

 

 

自分のなりたいイメージを的確に施術者に伝えることも重要です。
美容院に行く場合もそうですよね。

 

自分がどんな風になりたいかを明確にイメージして伝えれば、仕上がりも自分が思っていたように仕上がることが多いです。

 

もちろん、目の形やまつげの生え方などでも仕上がりが変わってきますから、施術者に相談してみましょう。


まつげエクステの相場は、1時間で60本、3500円〜5000円位です。

 

まつげエクステも、横浜などでは、特に価格競争が激しいので、開店記念などで施術も上手だけれど、もっと安くしているケースもあります。施術のスピードが早ければ上手といことではなく、丁寧で持ちが良い場合が一番良いです。

 

今日すぐにネット予約したいという方もホットペッパーならすぐに見つかります。
クーポン割引もあるので値段もお得になるので使わないとかなり損ですよ。

 

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まつげエクステをつけるとどうなる?

まつげエクステを付けると、つけまつげより、断然、自然に見えます。

 

自分のまつげがとても長くてフサフサしている感じに見えます。カールも自然につくため、まつげパーマの効果も感じられます。

 

すごく自然に目元が可愛くなって、しかも、すっぴんでも目元は可愛いままなので彼氏にすっぴんを見せるのも自信がつきますね。

 

まつげエクステは、つけまつげのように毎日つけたり外したりの手間が全くないのが良いですね。一度つけてしまえば、もう、つけまつげのために早起きする必要はありません。

 

今までつけまつげを使っていた方も、どんどんまつげエクステに乗り換えています。
洗顔だっていつもどおりにできますから便利で楽なんです。

 

まつげパーマは、まつげがカールすることで目元がぱっちりしましたが、ボリュームを出すことはできませんでしたし、パーマ液を使うのでまつげが抜ける心配がありました。

 

まつげエクステは、長さも延長され、本数も増えるので、とても豪華なのに自然な目もとになるんです。ただ、施術者の技術によってまつげエクステの持ちが左右されますので、上手な方の常連になるのがオススメです。

 

また、目の周りに対する技術なので、接着剤が目に入ったりする事故も少し起きていますから、施術者は慎重に選んだほうが良いでしょう。


まつげエクステを長持ちさせるコツ

まつげエクステを長持ちさせるコツってどんなことがあるんでしょうか。

 

まつげエクステを施術して、いつも通り強力なクレンジングを使うと、まつげエクステがすぐ取れてしまう場合もあります。グルーは、油に弱いのでオイルカットタイプのクレンジングがオススメです。

 

あまり強くこすらずに少し冷たいと感じる人肌より低い温度のぬるま湯で優しく洗いましょう。つけた日から1〜2日は、入浴後や洗顔後のまつげが濡れている時に、ドライヤーの冷風を1分半当ててグルーを乾かします。

 

この際に、まつげの下から冷風を当てるようにしましょう。

 

マスカラを付ける際は、透明タイプを使うなら美容液の入っているタイプを使います。黒いマスカラを使う場合は、ウォータープルーフは避けてお湯で落ちるタイプにします。エクステ専用のマスカラもOK。

 

このようなことに気をつけただけで、持ちがかなり違ってきます。

 

実際に、まつげエクステ店のスタッフさんが話していたことなので、すぐに実践してみましょう。普段は、まつげエクステ店に通って、落ちてしまった部分だけ、セルフのまつげエクステを購入して自分で手直しするという方法もあります。

 

もちろん、自分で全て付ける場合にも長持ちさせる方法を実践してみましょう。

 

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